【急げ!】ふるさと納税で還元率40%のAmazonギフト券出品中!

こんにちは!ヤギろべえ(@yagirobe3)です!

週末になると出てくることが多い高還元率のふるさと納税。

世間でも見直しをする動きが加速しています。

ふるさと納税は、制度見直しでどう変わるか

野田聖子総務相は「ふるさと納税」制度を見直す方針を発表した。地方税制を所管する総務省は、ふるさと納税で「返礼品の調達価格を寄付額の3割以下とする」とした通知を守らない自治体に対して、制度の対象外にできるよう、見直すことを検討するという。、

高還元率のふるさと納税は今年いっぱいという声が多くなっています。

そんな中静岡県小山町が週末限定でAmazonギフトカードを出品しています。還元率は40%です!

こういった高還元率のふるさと納税は週末によく現れます。総務省がお休みなので裏を書いているのでしょうか。

たぶん週明けには消されるようになることでしょう。

納税金額について

納税できる金額は25,000円からになっています。

ふるなびのシミュレーターから自分の年収でいくらまでふるさと納税できるか調べられます。

2.5万円
5万円
10万円
15万円
20万円
30万円
40万円
50万円
100万円
150万円
200万円

Amazonギフト券のふるさと納税は週末までとなっていますよ。

Amazonギフト券のふるさと納税は「ふるなび」で

Amazonギフト券はふるさと納税サイト「ふるなび」で購入することができます。

普通のネットショップ感覚でできますよ。

ふるさと納税については以下のように書かれています。

ふるさと納税とは、応援したい好きな自治体へ寄附をする仕組みのことです。
寄附をすると、寄附金の使い道を選べ、地域に貢献することができます。
さらに、地域の特産物が寄附の返礼品として貰え、寄附金が税金から控除される制度なんです!

ふるさと納税で行った寄附は、2,000円を超える部分について、一定の限度額まで原則として所得税・住民税から全額が控除されます。
寄附金額の控除を受けるためには、確定申告や「ふるさと納税ワンストップ特例制度」を利用する必要があります。

  • 実質2,000円で返礼品がもらえる
  • 翌年の所得税・住民税が減る
  • ワンストップ特例制度で5箇所までは確定申告不要

税金を納めつつ、自分もとかする制度です!しっかりと活用しましょう!

ふるさと納税はふるさと納税サイト「ふるなび」で!

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