【急げ!】ふるさと納税でAmazonギフト最大11%分の増量キャンペーン実施中 12/31まで!

こんにちは!ヤギろべえ(@yagirobe3)です!

ふるさと納税サイト「ふるなび」では、12月31日までamazonギフト券増量キャンペーンを実施しています。

■実施期間:12月31日(月)23:59まで

■実施内容:通常1%のAmazonギフト券 プレゼントを2%に増量!また、特定の自治体にて、Amazonギフト券 最大11%増量!→特定の自治体はこちらのリンクから参照できます。

■キャンペーン対象:ふるなび会員でふるなびの関連サイトからクレジットカードによる寄付。

ふるなびへの登録はこちらから。

 ふるさと納税とは

ふるさと納税については以下のように書かれています。

ふるさと納税とは、応援したい好きな自治体へ寄附をする仕組みのことです。
寄附をすると、寄附金の使い道を選べ、地域に貢献することができます。
さらに、地域の特産物が寄附の返礼品として貰え、寄附金が税金から控除される制度なんです!

ふるさと納税で行った寄附は、2,000円を超える部分について、一定の限度額まで原則として所得税・住民税から全額が控除されます。
寄附金額の控除を受けるためには、確定申告や「ふるさと納税ワンストップ特例制度」を利用する必要があります。

  • 実質2,000円で返礼品がもらえる
  • 翌年の所得税・住民税が減る
  • ワンストップ特例制度で5箇所までは確定申告不要

2,000円で様々な返礼品を受け取ることが可能です。税金は翌年に減税されます。

ふるさと納税は唯一納税先を選べる制度です。自分が有効に活用してほしい納税先に税金を支払い、そこでお礼までもらえるなんてどちらもWIN-WINの制度でやらない方が損をしてしまいます。

今年は12月31日までなら寄付が可能ですので、今すぐふるなびにアクセスしてみてください。

ふるなびのシミュレーターから自分の年収でいくらまでふるさと納税できるか調べられます。たとえば年収が500万円のサラリーマンの場合、年間6万円が目安となります。

高還元ふるさと納税

実は巷では、アマゾンギフトやVプリカなどが返礼品の高還元のふるさと納税がとってもお得だと話題になっています。しかし、これらは来年の6月に規制されることが決まっており、恩恵を受けることができるチャンスは今しかありません。

来年6月から返礼品規制 政府・与党 ふるさと納税見直し案

政府、与党は7日、ふるさと納税制度の見直し案をまとめた。過度な返礼品の規制が目的で、「調達費が寄付額の30%以下の地場産品」という基準を守っている自治体だけを、総務相が制度の対象に指定。基準を守らず指定されなかった自治体に対し、来年6月1日以降に寄付した場合は税優遇を受けられなくなる。

来年6月以降も過度な返礼品を贈ることは可能だが、税優遇がなくなるため寄付が激減するのは確実。今年11月1日時点で基準を守っていない91自治体の大半は、指定を目指し返礼品を見直すことになりそうだ。

高還元率のふるさと納税は今年いっぱいという可能性が濃厚になってきましたね。来年の6月からとうとう規制になるそうです。

高還元ふるさとのリストは以下の自治体です。

来年からは還元率が30%以内に規制されるので、50%なんかはチャンスですね!

こういうギフトカードは額面の95%くらいでチケットショップで買い取ってくれたりしますしね。

ふるさと納税は「ふるなび」で

ふるさと納税はふるさと納税サイト「ふるなび」で購入することができます。

普通のネットショップ感覚でできますよ。

税金を納めつつ、自分もとかする制度です!しっかりと活用しましょう!

キャンペーンは12月31日まで!ふるさと納税はふるさと納税サイト「ふるなび」で!

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